凸凹(叢生)の矯正治療症例 |船橋市の歯医者|津田沼前原コウノ歯科矯正歯科

船橋歯科医師会所属

日本矯正歯科学会認定医

キッズコーナー/バリアフリー

インプラント指導医

習志野・飯山満・薬園台すぐ

047-406-4267

千葉県船橋市前原東4-18-6 2F

小児歯科・小児矯正

歯科矯正

お問い合わせ・ご相談


新型コロナウイルス対策について

凸凹(叢生)の矯正治療症例 

凸凹(叢生)の矯正治療症例

20代の女性です。

上下の凸凹を気にされて来院されました。

治療手順

分析の結果、上下の左右の歯を一本ずつ抜歯を行いました。

奥歯のかみ合わせを改善し、横顔を良好にするために、

アンカースクリュー(ネジ)の使用を検討しましたが、

二度脱落してしまったため(アンカースクリューは骨質的に合わないこともあります)

裏側につける装置と、顎間ゴムで治療を行うことにしました。

 

矯正治療前

 

矯正治療後

奥歯に入っている銀歯のサイズが小さいものが多かったため、

奥歯のかみ合わせの調整に時間がかっています。

銀歯に関して理想的な大きさのものに変えることも提案しましたが、

相談の上現状のままで仕上げました。

 

年齢・性別

20代女性
矯正治療期間 2年5か月

抜歯の有無

上下左右一本ずつ
治療費 95万(税別)
リスク・注意点

歯の移動による痛みを感じることがあります。

治療後保定装置を使用しないと後戻りをします。

備考 アンカースクリュー脱落、銀歯のサイズ

 

トップへ戻る